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つん(角田勝則)のオーストラリア語学留学体験記

Langportsでの留学内訳

学校名:Langports(ラングポート)
場所:オーストラリア、ブリスベン市
学習日数:2005年3月21日〜4月15日(4週間)
2005年6月20日〜9月9日(12週間)
2006年1月3日〜6月23日(24週間)(途中1週間Holyday)

素敵な先生たち

オーナーのJohn(ジョン)、校長先生のStephen(スティーブン)、受付のAnna(アンナ)、課外活動担当のJake(ジェーク)、一番可愛いLaura(ローラ)、一番カッコイイAndrew(アンドリュー)、渋いMatthew(呼び名はマット)、楽しいCathy(キャッシィ)、日本語が上手なConnel(コネル)とKate(ケイト)、他にもたくさん素敵な先生がいます。

学校初日は・・・

学校初日は、オリエンテーション!学校内外での注意事項や学校内の案内、市内中心部の散歩、そして英語のレベルを見るための試験。試験は、コンピューターを使ったリスニングやリーディングの試験と、先生との会話試験。これらの試験で、2日目からのクラスが決まります。
ラングポートは、他の学校と違って、グラマー(Grammer)、ライティング(Writing)、リスニング(Listening)、リーディング(Reading)、スピーキング(Speaking)のレベルがそれぞれ提示されます。日本人が弱いのは、やはりリスニングとスピーキングかなぁ〜。私は、グラマーとライティングはレベル3から6までUpできましたが、他はレベル3から5までが精一杯でした。でも、同じレベルの他の国と生徒と比べると、かなりレベルは下の方でした・・・・残念!(>_<)ゞ

ランチタイム

生活費節約のために、お弁当を自分で作って、持参してました。午前中の授業は12時45分に終わり、それから1時45分までLunch Timeです。やはり、同じ国のグループができちゃいますが、英語の勉強と異国の友達作りのために、日本人だけのグループでの食事は避け、英語での国際交流を深めた方がいいですね〜。私は、いつも韓国の友人といました。

午後のカリキュラム

午後の授業(水曜日を除く)は、ビジネスクラス、ボキャブラリー、発音、英会話、TOEIC、TESOL、プレゼンテーション、あとは…。忘れました。英語のリスニング、スピーキングに自信がなければ、TOEIC、ボキャブラリー、英会話、発音クラスが無難です。英語の上達を望み、高いレベルで授業を受けたい人は、ビジネス、TESOL、プレゼンテーションがお勧め!レベルが、3〜4の時は英会話や発音を中心に、2006年1月からは、ずーっとビジネスクラス!午後の授業で会う人が、結構仲良くなれる環境だと思います。

フラットをシェアする

私は、1人でFlat(日本で言うアパート)に住んでいましたが、家賃代を低減するために、Share(シェア)友達を見つけて、共同生活をするのが一般的です。(しかしながら、18歳以下はホームスティしか認められていません。)このシェア生活も、日本人と住むのではなく、異国の人と生活すると英語の上達は早いものです。ある人は、ネイティブの人とシェアして、英会話の練習の場として生活している人もいます。

庶民の味方

庶民の味方、ウールワース(Woolweaths)とコールス(Colse)!食材が安いことで、庶民の味方となっています。ただ、アジア系の食材などは品薄で、日本及び韓国の食材はコズマーケット(Koz Market)。中華街のマーケットでも購入できます。

でもたまには外食もいいかも

お金に余裕がある人は、たまにはレストランでの食事も良いものです。少しだけ豊かな気持ちになれますし、友達との会話も弾みます。現地のレストランのレポートは次回アップの予定です。お楽しみに♪

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